2025年03月26日
ウチナ―料理や韓国式焼肉
暑くなり、終わりに近い野菜の収穫は、半日がかり、処理した野菜で、ウチナー料理の昼食になりました。

山ほどあった普段草を茹でて、ミソナバーンブサー、何故か食べたかったクフィアジューシー、そして、ちいさなな赤大根と青首大根の砂糖漬け、面倒で、お汁は即席のシジミ汁、ミソナバーンブサーは、昔を思い出しながらの食事でした。
しかし、処理した野菜、余りの多さに片付けるのが面倒になり、友人に声掛けしました。

野菜ボックスに保存するもの、冷凍やすぐ使うものなど、レクチャーすると、サンチェだけ、いくらか残して喜んで持って行きました。
砂糖漬けは、試食してもらうと、これも小分けにして、持ち帰って貰いました。
サンチェを残したのは目的がありました。
今期、サラダやウチナ―風の白和えや、鍋などに重宝したものですが、韓国焼き肉で食べた事は無かったからです。
夜は焼き肉にしました。

野菜は山盛りのサンチェと、モヤシだけ、サッカー中継を見ながらなので、味も解からず、早々に食事が済みました。
山ほどあった普段草を茹でて、ミソナバーンブサー、何故か食べたかったクフィアジューシー、そして、ちいさなな赤大根と青首大根の砂糖漬け、面倒で、お汁は即席のシジミ汁、ミソナバーンブサーは、昔を思い出しながらの食事でした。
しかし、処理した野菜、余りの多さに片付けるのが面倒になり、友人に声掛けしました。
野菜ボックスに保存するもの、冷凍やすぐ使うものなど、レクチャーすると、サンチェだけ、いくらか残して喜んで持って行きました。
砂糖漬けは、試食してもらうと、これも小分けにして、持ち帰って貰いました。
サンチェを残したのは目的がありました。
今期、サラダやウチナ―風の白和えや、鍋などに重宝したものですが、韓国焼き肉で食べた事は無かったからです。
夜は焼き肉にしました。
野菜は山盛りのサンチェと、モヤシだけ、サッカー中継を見ながらなので、味も解からず、早々に食事が済みました。